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パソコン手ほどき 粋な指使い

ストレスを感じないメール入力で家族とらくらくコミュニケーション

キーボードの文字と画面を確認しながらの文字 入力では視機能の負担も大きく、目や肩に疲労が 溜まる原因となります。すべての指を使っての 軽やかなタッチタイプは作業効率のアップだけ ではなく、疲労軽減効果も期待できます。

ワープロもメールも、 基本はタイピングです

How to タッチタイプ

キーボードを見ながらのタイピングでは、パソコンを使いこなしているとは言えません。パソコンに使われるのではなく、パソコンを使いこなす。その第一歩が「タッチタイプ」です。 キーボードを見ずにすらすらと文字を入力することが できれば作業による疲労を軽減し、作業効率を大幅に 上昇することができるでしょう。

特殊なローマ字入力も徹底解説。誤変換の修正もレッスン

How to 日本語入力

日本語入力システムを使って、日本語入力・かな漢字変換を行うコツを解説します。 ローマ字入力とかな入力の違いや、特殊なローマ字入力、カタカナ入力など、いまさら誰にも聞けないタッチタイプの初歩をわかりやすく解説しています。

キーの位置から動かし方まで。指使いを完全マスター!

タッチタイプ レッスン

キーボードを見ないで打てるよう、キーの位置から指の動かし方まで確実に身につけるレッスンです。 レッスンは、ホームポジションから始めて徐々に使う指を増やしてゆくカリキュラムになっています。 入力はローマ字入力を使用します。

3つのレッスンで段階的に日本語入力を習得できます。

日本語入力 レッスン

IME(日本語入力システム)を使って、 実際に日本語の入力・変換の練習を行います。 単純な日本語の入力・変換から連文節変換、 カタカナ・英文の混在した文など 徐々に難度の高い練習を行います。

日本語入力の基礎

日本語入力の基礎であるかな漢字変換とカタカナ入力を習得します。

日本語入力の応用

複数の文節からなる文章をまとめて入力、まとめて変換する連文節変換の練習をします。文節区切りの指定方法を覚えれば変換ミスを大幅に減らすことができるようになります。

日本語入力の発展

現代用語を交えて日本語文章を入力する練習です。 カタカナや英文の混在した文章を練習していくことで、考えたことをそのままキーボードから入力することができるようになります。

必要動作環境
OS Windows Vista / Windows XP 日本語版
CPU Pentium III 800MHz以上
メモリ 512MB以上
ハードディスク 300MB以上の空き容量
CD-ROM 8倍速以上(インストール時のみ必要)
ディスプレイ 1024x768ピクセル以上、16bitカラーモード以上
  • 本製品の動作環境の他に、ご使用のOSの動作条件を満たしている必要があります。
  • 64bitOSはサポートしておりません。
パッケージ製品情報
発売日 2007年11月16日(金)
標準小売価格 3,800円(税込)
販売元 株式会社メディアカイト販売
発売元 株式会社アスク
製品番号 MKG-010

© ASK Co., Ltd. 2007

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